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2018/07/09
ブログ

くらしを彩る、”間接照明”の工夫

こんにちは、営業推進課の菅田です。最近気持ち良く1日をスタートさせるため、朝の短い時間でのリラックスタイムを大切にしています。個人的には、ホットタオルと冷たいタオルを交互に目にかぶせるとすっきりできておすすめです♫
やはり日々の疲れを癒す時間、場所があることは大事ですし、毎日過ごす住まいは居心地の良い空間にしたいですよね。そんな空間づくりのちょっとした工夫として、「間接照明をとりいれること」がおすすめです。間接照明とは、空間を全体的に照らすのではなく、壁や天井などに当て、反射を利用することで周囲を照らすものです。
壁のような「面」に光を当てると、奥行き感が出て広がった印象を与えることができます。光の強さも和らぎ、癒し効果が期待できるのです。

そこで今回は、手軽にできる間接照明の工夫をご紹介します!

◆鏡と組み合わせる
鏡に映るようにスタンドライトを置くと、明るさがぐっと増し、華やかで高級感のある雰囲気になります。置き場所によっては明るくなりすぎてしまうので、向きなどを調整しながらお好みの明るさにしてみてください。

◆和室に
和室には低い位置から照らせるフロアスタンドを配置することで、リラックスできる空間になります。和紙を使ったものをチョイスすると雰囲気が出て良いですね♪

◆テレビの裏に
テレビの裏にクリップライトやスティックライトを置くことで、ホームシアターのようなぐっとお洒落な空間になります。テレビの裏は狭いので、発火を防ぐためにも
LEDがおすすめです。テレビと壁との間に明度差が生じるため、眼の負担を軽減する効果が期待できるとも言われています。

◆植物を照らしてお洒落な雰囲気に
植物は、光が程よく行き届くような、葉が小さい、または枚数の少ないものが相性が良いです。

↓社内でもとりいれています☆

皆様も上手く間接照明を取り入れ、リラックスできる居心地の良いお部屋を演出してみませんか?

 

☆照明にこだわったパナホーム知多の施工事例はこちら